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本坊酒造の梅酒

商品詳細
りゅうきょううめしゅ

竜峡梅酒

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竜峡梅酒

製品名 竜峡梅酒
酒 別 本格梅酒(リキュール)
特 徴 無添加ブランデー仕込み
原材料 竜峡小梅(信州産)
ブランデー・糖類・蜂蜜
度 数 14%
製造場 マルス信州蒸溜所

ブランデー仕込み信州産竜峡小梅の梅酒

厳選された信州産竜峡小梅をマルス信州蒸溜所で造り上げたブランデーに漬け込み、じっくりと熟成させたブランデー仕込みの無添加梅酒です。

竜峡小梅の爽やかな果実香と酸味、そしてブランデーの醸し出すフルーティな風味が調和した、優雅な香りとまろやかな味わいが特徴のブランデー梅酒。

オススメの飲み方

ストレート ロック 水割り お湯割り その他

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仕込み蔵(蒸留・製造)

マルス信州蒸溜所

マルス信州蒸溜所: 長野県上伊那郡宮田村4752-31

1985年、本坊酒造株式会社は、ウイスキー造りに最適な環境を求めて、長野県中央アルプス駒ヶ岳山麓標高798mの地に蒸溜所を開設しました。この地は冷涼で、霧が深く、3000m級の山々に降り注いだ雨や雪解け水は、花崗岩土壌をくぐり、天然のミネラル分をたたえた良質な水になります。

「いつか日本の風土を生かした本物のウイスキーを造りたい」。本坊酒造が描く夢を実現させるために建てられたマルスウイスキーマルス信州蒸溜所。中央アルプス駒ヶ岳山麓の美しく緑深い森に囲まれた蒸溜所は、澄んだ空気の静寂の中に佇んでいます。

製造責任者(監督)

“竹平 考輝"

梅酒責任者 竹平 考輝:1964年生まれ 長野県伊那市出身

梅酒独特のあの心地よい香りは梅実の種に由来しています。
信州の竜峡小梅は種の割合が他の梅より多い分、香りが引き出しやすく、まさに小梅の持っているチカラを最大限発揮した「ハイクオリティーな梅酒」を造っていきます。

竜峡小梅

竜峡小梅

全国一の小梅生産量を誇る長野県。その大半が、天竜村を中心とする下伊那地方で生産される「竜峡小梅」です。竜峡という名前は、天竜川の河岸段丘をふるさとに持つことに由来します。竜峡小梅は、古くから県内に自生していた小梅の中から選抜された優良品種で、今では日本で栽培される小梅を代表する品種となっています。

5月下旬から6月中旬にかけて収穫される果実は、わずか5gと小粒ですが、玉揃いも良く、種が小さく果肉が豊富で、加工しても実がしっかりと硬いことから、カリカリとした食感が楽しめる梅実です。

受賞・認定

IWSC2010銅賞
2010年銅賞

IWSC2009最高銀賞
2009年最高銀賞

IWSC2008銅賞
2008年銅賞

IWSC2010(インターナショナル ワイン&スピリッツ コンペティション)銅賞受賞
IWSC2009(インターナショナル ワイン&スピリッツ コンペティション)最高銀賞受賞
IWSC2008(インターナショナル ワイン&スピリッツ コンペティション)銅賞受賞

【IWSC2009年 審査員 テイスティングコメント】
色調は、輝く黄金色。たくさんの熟したプラムや、ほのかにさくらんぼを連想させる、魅力的な赤いベリーの香りが広がります。口中に特徴的な梅果肉の豊かで十分な味わいが、繊細な風味とともに良く表現されています。熟したプラムが、やはり魅力の中心になります。口当たりが良く満足いく飲み心地です。 気品あるさっぱりとした後味です。

【IWSCについて】
1969年にイギリスで設立されたIWSC(International Wine & Spirits Competition)は、世界で最も歴史があり欧州最大のアルコール飲料専門の品質・味覚競技会で、ワイン、スピリッツ(焼酎含む)、リキュールの世界で、最も権威のあるコンペティションの一つです。
選考は、世界中から集まった著名な審査員によるブラインド・テイスティングと化学的な分析で行われ、各カテゴリー別に「産地」「種類」「スタイル」「ヴィンテージ」などに分類され、金・銀・銅賞が授与されます。その中で最も高い得点のお酒には「ベスト・イン・クラス」や「アウトスタンディング」の称号が与えられます。

妊娠中や授乳中の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響するおそれがありますので、気をつけましょう。
飲酒は20歳になってから。

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