サイト内検索

本坊酒造のワイン・甘味果実酒

商品詳細

カベルネ・ベリーA 穂坂プレミアム 2015年

一覧に戻る

カベルネ・ベリーA 穂坂プレミアム

製品名 カベルネ・ベリーA
穂坂プレミアム
酒 別 果実酒(赤)
生産数 2,070本
栽培地 山梨県韮崎市穂坂地区
土 壌 粘土質土壌
品 種 カベルネ・ソーヴィニヨン
マスカット・ベリーA
度 数 12%
適 温 16~18℃
容 量 750ml
製造場 山梨マルスワリナリー

2015年 

山梨県韮崎市穂坂地区は、三角形をした甲府盆地の北西側の角から立ち上がる広大な茅ヶ岳山麓に位置する、県内を代表するワイン醸造用葡萄の産地です。「穂坂プレミアム」は、樽熟成12ヵ月以上の穂坂産カベルネ・ソーヴィニヨン種とマスカット・ベリーA種のワインを厳選し、アッサンブラージュしました。「シャトーマルス穂坂収穫」の風味はそのままに、より熟成感と濃縮感を楽しめる味わいに仕上げました。

※アッサンブラージュ:複数の葡萄品種の組み合わせ(ブレンド)により、豊かで調和のとれたワインを生み出す技術。

商品特徴
タイプ ミディアムボディ(赤)
外観

外観は、中心に向かって輝きのある華やかなルビー色。
清澄度が明瞭で健康的。まだまだ若々しい。

香り 豊かに香る樽香に、小さな赤い果実、ブラックベリー香に、ベリーA特有の濃縮感のある香り(木イチゴや土の香り)が調和しているのが特徴。
味わい やわらかいベリー系フレーバーが広がり豊かな渋みを感じさせる。
ほどほどの酸味に、樽との調和がとれており溶け込んだ印象。
余韻にコクのある完熟ベリーAと樽由来の心地良い渋味がしっかりと残る。
料理との相性 和洋中全般との相性がよく、白身の肉料理から赤みの肉料理全般と相性が良い。

限定商品

本数限定

希望小売価格

750ml 2,592円

ご購入はこちらから

関連商品

カベルネ・ベリーA 穂坂プレミアム 750ml

カベルネ・ベリーA穂坂プレミアム

12% 750ml

希望小売価格 2,592円
マスカット・ベリーA 樽熟成 750ml

マスカット・ベリーA 樽熟成

12% 750ml

希望小売価格 2,160円
甲斐ノワール 720ml

甲斐ノワール

12% 720ml

希望小売価格 2,160円
甕仕込み マスカット・ベリーA 750ml

甕仕込みマスカット・ベリーA

12% 750ml

希望小売価格 2,065円
穂坂三之蔵ルージュ 750ml

穂坂三之蔵ルージュ

13% 750ml

希望小売価格 3,888円
カベルネ・ベリーA 穂坂プレミアム 750ml

甲州・シャルドネ 穂坂プレミアム

12% 750ml

希望小売価格 2,592円
ヴィオニエ&甲州 750ml

ヴィオニエ&甲州

11% 750ml

希望小売価格 3,240円
甲州 樽発酵 750ml

甲州 樽発酵

12% 750ml

希望小売価格 2,160円

醸造場(ワイナリー)

マルス山梨ワイナリー

マルス山梨ワイナリー:山梨県笛吹市石和町山崎126

四季豊かな日本風土を活かしたワイン造りを求め、鹿児島に本社を持つ本坊酒造が、洋酒製造の拠点として山梨県笛吹市石和町にマルス山梨ワイナリーを1960年に設立しました。以来、この地の土壌と気候に謙虚に耳を傾け続け、世界に通じるワインを目指してきました。
「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、穂坂地区(韮崎市)、石和地区(笛吹市)、白根地区(南アルプス市)、御坂地区(笛吹市)、牧丘地区(甲州市)を中心に、山梨の土壌が育む葡萄からCh.Mars(シャトー・マルス)シリーズに代表される、自然が豊かに薫る格式高いワイン造りに尽力しています。

醸造責任者

マルス山梨ワイナリー 田澤長己

醸造責任者 田澤 長巳:1965年生まれ 山梨県甲府市出身

これまで人生の半分以上この仕事に従事してきましたが、経験した仕込みはたったの20数シーズンしかありません。 ワイン造りは毎年が試行錯誤の繰り返しで答えがない難しい世界。 だからこそ一期一会の精神で、その時の葡萄に最適な醸造方法を見つけだしてあげ、世界に一つだけ、マルスだけの美味しいワインを造り出していきたいです。
鑑評会実績:国産ワインコンクール金賞など受賞多数

受賞・認定

日之城受賞メダル

年号
コンクール:[受賞内容]
2014 日本ワインコンクール:[2016年 銀賞]
2013 日本ワインコンクール:[2015年 銅賞]
2012 国産ワインコンクール:[2014年 銅賞]
2010 国産ワインコンクール:[2012年 銅賞]

<日本ワインコンクールについて>※国産ワインコンクールから名称変更
国産原料ぶどうを使用した日本ワインの品質と認知度の向上を図るとともに、それぞれの産地のイメージと日本ワインの個性や地位を高めるため、日本国内で栽培される原料葡萄100%で製造したワインの品質を競う、国内唯一のコンクールです。
主催:国産ワインコンクール実行委員会、構成:道産ワイン懇談会、山形県ワイン酒造組合、長野県ワイン協会、山梨県ワイン酒造組合、日本ワイナリー協会、山梨大学ワイン科学研究センター、山梨県

妊娠中や授乳中の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響するおそれがありますので、気をつけましょう。
飲酒は20歳になってから。

戻る このページの先頭へ